ジャグラー攻略

ジャグラー初心者でもわかるゾーン攻略

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ジャグラーの攻略に関してネットで色んなキーワードを入力検索すると

沢山の情報が出てきます。

まずは・・・

「ジャグラー」

「ジャグラー攻略」

「ジャグラーゾーン」

「ジャグラー立ち回り」

「ジャグラー波」

「ジャグラー設定」等々・・沢山ありますが、殆どのキーワードでTOPに出てるサイトは

同じサイトばかりです。

人気HPはどんなキーワードでも1ページ目に検索されてきます。

それくらい、記事の質<量<滞在時間でグーグル側から評価されています。

しかし、個人的な意見として感じる事が、コンテンツ(質)に関しては全く参考にならない

正確な答えがかかれてない事と、明確に断言出来てる情報が無いという事実です。

私は訪問者の方が、記事を読んで参考になり、又は勉強ができる、

知識を習得して実戦で生かせる内容に少しでも近づけるようにコンテンツ作成を心がけてます。

ジャグラー初心者の方でもスキルがどこまでの状況か?でレベルと持ち合わせてる知識が違います。

目押しすら苦手の方から初めて打つ方様々です。

ここでは、ある程度皆さんがわかるように解説して見たいと思います。

ジャグラー初心者でもわかるゾーンの見方攻略法です。

まずは、ゾーンについてですが、ゾーンとは区域、地域です。

すなわち特定の範囲という事です。

ジャグラーで良くゾーン狙いとか?天井に例えてゾーンがどこまで?

という内容が多いのですが、殆どの方が天井を意識してると思います。

つまり、はまりが深いゆえにどこまではまりを打ち続ければ確実にボーナスを引く事が出来るのか?が

焦点になっていて、本来のゾーンの意味から的がずれてる気がします。

「ぺカ塾」でいうゾーンとは当たり易い区域を意味してます。

つまり、フラグが立ちやすい、ボーナスがかかりやすい位置であり回転数の事です。

レバーを叩いて回転数が1つずつ増えていきますが、その回転数の中で

何処から何処の範囲が当たり易い回転数なのか?ここがゾーンです。

今回は土曜日の実戦を踏まえて

このゾーンの関係の記事を書いてみたいと思います。

まずは11月18日の土曜日の実戦です。

朝10時30分頃ホールに到着。

いつものGOGOジャグラーを計算。

ここでいうぺカ塾の計算とは、朝一から初当たりを早く引ける台を探すために

色んな数値を足し算と割り算等で計算して一定の値を出す事です。

この数値に当てはまる台を探し当ててその台を打ちます。

この様に数値で台選びを実行して、打ち始めます。

この土曜日は幸先よく朝一0回転から打ち始め飛び込み5回目でGOGOランプが光りました。

1000円投資です。

しかし選んだ台が応用台です。

ぺカ塾の台選びには基本編と応用編と2通りの台選びがあります。

応用編とは初当たりの投資額が増えるのですが爆連を夢見て狙う台です。

投資が増えるというリスクを承知の上狙います。

今回はあまりにも早くボーナスを引き当てたので恐らく単発後

まだはまるだろう~と予測をしながら打ちました。

やはり見事に単発でした。200回転を過ぎコインは飲まれ予測通りに追い銭。

次のはまり予測を計算しながら打ちました。

又、早くも引き当てました275回で2回目のボーナス。

追い銭3000円です。

少し早すぎるけれど、これくらいの台でここまで大きなはまりに突入せずにぺカるなら・・

もしかしてと・・「いい予感がしました」

予感的中です。でも台の数値が良すぎるからジャグ連は又単発で終わり?

こんな予測も立てました。

275回目のボーナスはバケ。そこから更に4000円追い銭。

3回目ボーナスがやっとBIG.

何故?追い銭を?したかと言いますとゾーンが関係してるのです。

そうです。ゾーン=当たり易い領域、範囲、回転数から回転数の幅

ここを理解する事でどこまで回せばいいのか?

嫌、ボーナス引いてから次はこのゾーン内で光らなければはまるという事がわかります。

その間まではレバーを叩いてフラグが立つだろう~という回転数までは勝負します。

ここまでの投資が8000円です。

1回目ボーナスがBIG.

2回目ボーナスもRE.

3回目ボーナスがBIG.

ここまでがこのような流れですが、貴方なら1回目ボーナスを引き当てた時に

連チャンしないから80回くらい回して、いや130回位まわして捨てますか?

引きが上手な方はジャグ連しない場合は恐らく上記のような行動を取ると思います。

私が何故?追うのでしょうか?

この展開予測についてわかる方はいますでしょうか?

ここは、先にも書いてる応用台であるという事とゾーン内に光るからです。

このゾーンというのは2つ種類があります。

はまりのゾーンと連チャンのゾーンの2種類です。

この2種類のゾーンが期待通りに予測回転数でぺカるから追ってる訳です。

予測通りに行かないと展開も大きく変わり、予測困難な状況となります。

はまりにも連チャンにもリズムがあります。

一定のリズムで波が動く際には波がはまりであろうと連チャンであろうと安定してます。

この様な理由から追いかけました。

8000円も追加投資して連チャンしなければ諦める???

こんな短い時間と少ない回転数では本来のジャグラーの正体はわかりません。

即投資、即勝って!なんて甘い汁を吸い取ろうなんて考え方は

常にこんな条件が揃って理想通りに勝てる勝ち方は早々ありません。

攻略とは相手(ジャグラー)の調子を理解する事なのです。

少し議題から離れましたのでゾーンに戻します。

このゾーンとは簡単に言い換えれば当たり易い回転数の事です。

ジャグラーの波の動きの中でもボーナスを引き当てる回転数は決まってます。

もっと明確に言い換えますと、

ジャグラーはボーナスを引き当ててから

次のボーナスが引けるゾーン(範囲)が決まってます。

このゾーンの中でボーナスがかからなければはまりなのです。

ここは「絶対」と断言致します。

絶対の絶対で間違いありませんし断言致します。

ここを計算できるのがぺカ塾の攻略ノウハウなのです。

このゾーンというのは回転数とボーナスで数値が変わります。

毎回ボーナスを引き当てる度にゾーンの回転数が変わります。

勘で、平打ちで、打っても当たりませんし、もし当たったとすればまぐれなのです。

ゾーンの回転数とは、何回転から何回転までの間という事です。

この幅、区域、領域、範囲がゾーンです。

例えば数値(回転数)で例えれば、78回から128回までの50回が1つのゾーンという事です。

15回~43回 この差の回転数28回の間でボーナスがかかる。

この様に回転数の差がゾーンという事なのです。

このゾーンの計算の仕方が知りたい方は入塾以外に方法はありません。

ゾーンを知る事でジャグラーの波の動きが先読みできる様になります。

この様にゾーンの回転数を確認しながら打つのです。

それも毎回です。そうする事によって目途が立ちます。

次にここの回転数でぺカるであろうという事が先にわかるのです。

だからゾーンを知ることでヤメ時もわかりはまりと連チャンの差がわかるので重要です。

気になる実戦ですが、3回目のボーナスから連チャンにスイッチがやっと入り

そこからいい波をゲット。グラフは右肩上がりに鯉のぼり。土曜日は1598枚。

大方1番いい波の時が1998枚約2000枚出ましたが最後の連チャンを期待して

追いかけたので無駄な400枚を使ってしまいました。

確かBIG15回RE6回までかかって辞めました。

やはり応用台は当たれば一撃2000枚は固いですね。

でもこの台の調子もここまでなのです。

それは過去履歴を見ても最高の数値と同じ位置だったからです。

ゾーンの見方と意味を理解いただけたでしょうか?

解らない事がありましたら質問お問い合わせください。

本日の報告はここまで・・ぺカっ!

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