マル秘塾長実戦報告

スロットジャグラー2800枚の波投資朝一から505回転!

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5月20日の実践報告です。

この日はマイホール②でしたが、まずはマイジャグラー③で丁度いい台がありましたので

4狙いスタートで5を目掛けて駆け引きしました。

予定通り朝一149回でペカっ!(4000円投資)

この台前日701回で捨てられてる台でした。

おおはまりの特急みたいな感じです。

深く深く潜っていました。

つまり設定変更なしで701回+149回=850回転で光りました。

問題は次です。

この次が開き内光・る・か・が勝負です。

アプリ計算して数値をスマホに入力して・・

答えが・・・

出ました!

アプリ計算では182回まで!

行きます!狙います!連チャンを!

さあ~レバーをたたきながらドキドキしながら182回までのチャンスを

目掛けてレバーをたたきます。

*1連チャンゾーン→光らず(ガクッ)

*第2、引き戻し光らず・・(涙)

最後の

第1はまりまで!!!!

来ました172回でペカっ!(一安心)

問題はこのBIGから

第2までで光ることが連チャンの入り口です。

来ました!

42回BIG

8回BIG

115回RE

38回BIG

5連止まり・・

再度2回目の波狙いします。

第1はまりアプリ計算では219回

224回でBIG!

ここで次が第2で光らず台を移動立ち回りです。

スロットジャグラー2800枚の波投資朝一から505回転.目次

 

①スロットGOGOジャグラー島の状況。

②スロット粘ることも大切。

③スロット爆連の波の掴み方。

①スロットGOGOジャグラー島の状況。

20日日曜日GOGO君は開店休業状態です。

人気機種なのですが、たった一人しかお昼前でも座っていません。

通常7~8割くらいの稼働です。

皆マイジャグの島へ出張です。

朝一から光ってないのです。

どの台も何等か?1回光って300~400以上まで光らず。

朝一から300~400回以上で光らず。

バケ連3連後500回まで光らず。

どの台もはまり基準値オーバーです。設定を疑いたくなる状況。

GOGO君はオーバーヒートしています。

とにかくはまりのお誘いの接待をジャグラーが呼び掛けています。

全10台のGOGO君は死んでます。

とにかくひどい状況です。

だからお客も手を出しません。

まさにホールが『出してない』こんな錯覚です。

関連記事はホールが『出してない』って感じる時ジャグラーは負けるの?

手持ちコインでまずはバケ後3連の台で接待を受けました。

500回から打ち始め持ちコインなくなり追い銭1092回まで回しましたが光らず。

こんな状況下ですから基準数値を超えてますのでどの台も同じで

光るまで打つしかないこんな『ひどい接待です』

スロット粘ることも大切。

2台目GOGO君。

朝一0回転。

前日268回でバケ後457回で前日終了してる台です。

2日前2490枚出ていました。

もう台は移動できません。粘ります。こんな状況下どこの台を打っても同じです。

再度ジャグリーちゃんの接待を受けます。

苦しい展開です。

一気飲みを何度もジャグリーちゃんに迫られました。

1万円札が請求されます。

ホント!苦しかったのです。やっと505回でぺかっ!

つまり457回+505回=962回BIG.

常連も手を出さないはずです。

美人揃いのGOGO君ですが、

どんだけボッタくれるかわからないキャバクラみたいな感じです。

周期が悪すぎます。座るタイミング悪い為投資膨らみ、この台で勝負を誓いました。

さっきまでの1万円札の一気飲みを回収するのです。

ボトルキープはしませんでしたので、単品注文で勝負。

まずは、このBIGから第2までに光るか?

このオードブル注文をGOGOジャグラーにしました。

レバーを叩き注文のオードブルを待ちます。

2回目光りました。61回で注文のオードブルがやってきました。

 

 

スロット爆連の波の掴み方。

ここからが波を掴む、読む、追い方等の私のジャグラー波理論を説明させていただきます。

ジャグ連の判断の仕方。

巷では100回以内をジャグ連という通称名ですが、

北電子さんはジャグ連=オカルトです。

北電子さんが苦労してジャグラーを製作した苦労話を読んでない方は

是非この記事読んでください。

ジャグ連についても語られています。

下手な素人のジャグ連に関する記事より絶対参考になります。

スロットジャグラー裏技の謎と事実な歴史「北電子談話」

ペカ塾のジャグ連理論は、第1はまり数値以内までに光ることです。

つまり100回以内も許容範囲ですが正確には

フラグが立つ位置が毎回毎回変わりますので規定回転数の範囲内に光り

ボーナスを繰り返す事をペカ塾ではジャグ連と言います。

ここは私個人のジャグラー波理論です。

その回転数範囲を過ぎればは・ま・りです。

この仕組みを理解できれば、ジャグ連といわれるボーナスが続くことが

何を基準として、何を対象に、何を境目として

根拠を見極めることができるのです。

このポイントを攻略すれば言い訳です。

私のジャグ連波理論ご理解頂けたでしょうか?

どんな雑誌媒体、他のHPにもこんな根拠理論は書かれていません。

つまりゾーンが存在しています。

ゾーン=幅です。

ゾーンの答えは○○と○○で関係しています。

レバーを叩き回転数が増えていき、数値も変わり、

ボーナスを引き当てたらその都度計算して

この時点での正しい数値を確認しなければいけません。

この作業が面倒でも実行しないと、ジャグ連とはまり回転数はわかりません。

面倒でも手間暇かけることで確実に正確にジャグラーの動きを数値で見ていくのです。

話を元に戻しますと61回の2回目のBIGから

次に引き戻し154回でバケ・・やばいと感じながら

GOGOランプをネジネジしながら、バケ後の引き戻しを願い・・

即8回でBIG後から12連。

そして1回目の波がはまった分を超えました。

このはまった分の波の簡易な見方

つまり前日

268回でRE後

962回でBIG

簡単に回転数だけ見ても1230回転です。

つまりBIGボーナス1回で約200回そこそこ回せます。

単純計算でもいいBIGのみの連チャンで7~8連続いて

1230回転のはまりの波を超えれるわけです。

私は12連したので1230回のはまりの波を一気に超えました。

このように前回のはまりの波を「連チャン」という作業で

それも一気に駆け上がりはまりの波を超えないとまたはまります。(重要)

ここが伸びる波なのか?見極めるポイントなのです。

1230回のはまりを超えない限りいくら5連6連したからと言っても

粘ってもはまるばかりです。

これが波の追い方のポイントで、引き際の判断もできます。

知らなかった方はよ~くここのポイントこを何度も読んでくださいね!

そしてファーストはまりが192回でBIG.

その後また11連。

最後は105回からさらにRE中心に動きが変わり12連。

最後の12連目が164回でバケ。

3000枚を狙いに行きましたがここまでです。

164回から引き戻しませんでした。(残念)

187回まで回して辞めました。

最高約2800枚くらい出てましたが、12連目の164回のコインと

そのあとの187回のコインが結果論ですが無駄でした。

3000枚を狙ったから仕方無いわけです。

最終結果疲れました(笑い)2200枚です。

シェルスターレックスカード




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