ぺカセミナー

マイジャグラーⅣ攻略ノウハウの具体的説明と実践での活用事例

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さて、皆さんはマイジャグラーシリーズで勝ててますか?
勝つ事も大切ですが、私は負ける事も大切だと思います。
何故なら?負けたらマイジャグラーⅣの研究をするからです。

そもそも、攻略する事の本来の意味からして
勝つ事だけが、正当化されていますが、
私は攻略とは、相手(ジャグラー)を知り、

予測通りに展開できたときに攻略出来たと感じます。

そして結果が勝敗と言う事です。

初戦コンピューター相手に完璧な作業は出来ないものだと思います。

予想通りに展開していっても負ける事もあります.

最期にジャグラーの方が1枚も2枚も上手でどんでん返しを受ける事も多々足りますが
それはそれで、良い展開で勝てなくても

攻略手順に従い展開したけれど、「結果負けた」

しかし、負けた原因も追究できますし、平打ちと違って
ここまでは上手く展開していたのに~と感じながら
納得できた負け方をしますので

悔しさは残るからこそ、更に研究したり、メンタル面を強化する為に
日々鍛錬するわけです。

何でも1位を維持する事は大変ですし、1位になることはできても維持する事は
更に努力をしなければなりません。

マイジャグラーⅣ攻略も同じです。

打ち手相手に、ジャグラーのコンピュターは星の数程ある沢山の勝ちパターンを知っています。
私達打ち手が、引けばコインを出して見たり、追えば、更に深追いさせたり

まれに打ち手を可哀そうと感じたらコインを払い出してくれます。
だからジャグラーは打ち手を攻略する沢山のノウハウを知っています。
相手(ジャグラー)はいくつもの展開パターンで打ち手の私達と勝負してきます。

ジャグラーの持ってるそのパターンの中で
問題解決できてる攻略パターンを私達がいくつ知ってるでしょうか?

この様に考えれば、ジャグラー攻略法が100%完璧で無いという事は明らかです。

又、ノウハウについてここで少し説明して見ます。

私の見解ですがノウハウと言うものは、原因&原理を追及した中で
その原因、原理を解明できる「答え」「証拠」を理論理屈でなく
確実に「だからこうなる、あ~なる」と根拠の説明が明確であると同時に
その根拠が間違いなく「正解」であることを立証できる事こそが
「ノウハウ」と思います。

 

多くは、膨大なデーターから収集してこうなる(勝てそうな)確率の高いデーターであったり
実戦で勝てた確率が高いものが一般的に攻略法として叫ばれています。

私の自論とは相反するものばかりです。

巷では、高設定狙い、ゾーン(天井)狙い、立ち回り等
ありとあらゆる方法論が販売されたり、ネット上に記事として書かれています。

しかし、私は魅力を感じません。

再現性が低いからです。

ジャグラーを攻略するには、相手を理解、知ることが近道では無いでしょうか?
相手を知るとは、ノウハウとして言わせて頂ければ、

ジャグラーの動きを知る、ジャグラーの本性を理解する。
ここに答えがあると思います。

どんなジャグラーでも同じ動きをしません。
例えば高設定の⑥を3台同時に朝一設定をいれたら

この3台は間違いなくコインを払い出しますが、
同じ形のスランプグラフでしょうか?
同じコイン枚数を払い出すでしょうか?
1台は3000枚代、2台目は7000枚、3台目は5500枚であったりします。

そして、ボーナス回数も限界の回転数を回して、BIGとREが3台とも同じ数値でしょうか?

この様に考えれば、同じ設定⑥でもこの様な結果は当然です。

数値の違いがある。同じパターンで動きません。

相違がある。だからこそ、相手を知るという事になります。
人間でも同じです。

血液型が同じ人が同じ性格でしょうか?
出生地、生活環境、等で更に大きく相違点も出てきます。

はまりの回転数もそれぞれ違います。
連チャンも7連が続いたり、12~3連が当たり前後大はまりであったり、

リズムも違います。

設定⑥は設定を入れた当日威力を発揮して大きく勝てる台ですが

3台がいくら設定⑥でも全く同じ動きとは限りません。

この様な動きを研究する事こそが、ジャグラー攻略の原点では無いでしょうか?

スランプグラフを見れば一目両全です。

だから、グラフを構成している波の正体を学習して

ジャグラーの本性は「波」を自由自在(設定に応じて)に作り上げる訳ですから

その波の動き、リズム、構成であり、

「ジャグラーの波」の仕組みを理解する事で、

ジャグラーと戦える訳です。

台の状況は違っても「波」は共通点です。

ジャグラーの波の仕組み、構造こそ知ると事が、攻略出来る近道では無いでしょうか?

BIGでもREでも1つの波です。

払い出し枚数こそ違いはありますが、このボーナスを積み上げていく作業が勝てる理論ですが

ジャグラーがいつ??

ボーナスを光らせるか?

ここのポイントを知る。

そして光った時、この掴んだボーナスは「連チャン」するのか?

「はまり」に入るのか?

この様な疑問点を解決できてるのが私のノウハウとなります。

当然、その答えを立証できる根拠の説明もできますし、

100%と断言できます。

だから、再現性の低い攻略ではありませんし、値段相応という事です。

そして大切な事が、ノウハウの持ち腐れでなく、実戦で生かせるか?

相手はコンピュターです。

百戦錬磨のジャグラーです。

とてつもない打ち手攻略のパターンを持っています。

私のノウハウを活用しながら、ジャグラーのパターンと勝負するのです。

予想通りに、ノウハウを活用出来た時こそが攻略の喜びが120%以上となり

ノウハウではここで光るはずが、ちょいと数回転過ぎたところで光られたりして

引き際としてのポイントを解っていても、そのポイントを少し過ぎた地点で光り

更に台を捨てた後に爆連させたりして、不意を突かれたりします。

だからジャグラーは百戦錬磨で、私達打ち手を楽しませてくれます。

ここからは、私が現在販売しているノウハウについて実戦でどう活用するのか?

ここに触れて見ます。

まずは基本編の主なノウハウ内容。

①今から出る台の選び方
②はまり法則
③初当たり計算方法
④ボーナス回数と規定数値の関係性
⑤数値で見る波の見方

まずは④⑤番目のノウハウの説明から致します。

基本編は、ボーナスが当たる回転数を頭で簡易計算しながら予測します。

つまり、掛け算と足し算と、引き算を知っていれば誰でもできます。

波の仕組みを勉強した後に、実戦で確認しながら打って頂きます。

実戦で確かに・・本当だ!

この確認作業をすることでノウハウの信憑性がさらに高まります。

どんなジャグラーシリーズを打とうと理屈は同じです。

何故なら、波の構成であり、仕組みを理解出来てるからです。

時間帯、ホール状況、そのような攻略する方法とは無縁ですし、

ジャグラーの機種によってこうなるあ~なる等言語道断です。

何故なら、答えは「波」「ジャグラーの仕組み」そのものを理解するわけですから

外部要因など問題外であり、私自身問題視していません。

次に順を追って説明致します。

①の今から出る台の選び方。

基本編では①パターンの台選びですが、大まかに言いますと

応用編と合わせても大方3つのパターンがあります。

しかしながら基本中の基本で、

私がこの台選びに投資した金額は

こちらにも書いています。参考に是非見て下さい。・・

ここはジャグラー周期と、規定数値のある位置から光りやすい波の位置を説明しています。

どんな時間帯(仕事帰り、休日、お昼、朝一、夕方、夜)でも

厳選した台選びをしますので、条件を満たしてる台を発見できるか?否か?

ここだけです。

又、光らない(今から出る可能性が低い)台も解説いたします。

殆どのホールではこの様な出ない台がゴロゴロと放置されています。

従って、立ちまわり等の条件より(当たるも八卦当たらぬも八卦)、

更に明確な台選びが出来ます。

答えは「今から光る可能性の高い台は条件が決まってる」という事です。

ここが再現性の高いノウハウです。

そして、どうしても打ちたい場合によくあることが

条件を無視したり、計算を怠ったりして、

解っているが、打ちたいが為、腐れ台に座る、

メンタルの弱さが負ける要因と言う事です。

②はまり法則

ここは、ノウハウの教本には記載していません。

現在は電話レクチャーで購入した塾生の方に教えています。

とても重要なジャグラー攻略のポイントであり、連チャン後のはまりを

追うときの、はまり回転数の目途とはまりの仕組みを規定数値と比較しながら

引き際にも十分に活用できるノウハウとなります。

ジャグラーの相場は決まっています。

簡単に言いますと「連チャン後⇒はまり⇒連チャン」

このパターンしかありません。

この中で多くの方が、はまり(俗に言う天井狙いであり、ゾーン狙い)等されてると思いますが・・

はまり後、更にはまり更にバケ連、はまり後単発で終了後更にはまったり

この様なパターンは誰しもが経験されていると思います。

何故?そうなるのか?

ここを理解出来るからこそ、狙い時が解りますし、はまりの仕組みを解れば

いつまで追うのか?

又、どの回転数で光るのか?


この様な事が解る様になります。

信じられない人もいるでしょうが、根拠が解るからこそここまでわかるのです。

当然、はまる原因が解るので、原因に対する答えを知ってるからこそ

ジャグラーの裏を読み、はまりと言う行動を阻止出来るわけです。

だから、それなりの価格です。

皆さんは、このようなはまり原理を知らないから投資が膨らみ、

更に深いはまりもこわいので、はまってる台をちょっと1000円だけとか・・

300回転を超えると怖いから・・

等の理由ではまりに手を付けない方は多いのでは無いでしょうか?

598回転で捨ててあれば1000円だけ打って600回転前半で光ればと・・

思い、思惑で、良く当たりそうな回転数狙い等で台を選定駆け引きをされてる事だと思います。

私が通常ホールで良く見かける光景です。

つまり、どの回転数のはまりで光るのか?

この謎を説明と立証できますし、根拠もきちんとありますし、

実戦でノウハウその通りに光りますから笑いが止まりません。

やはり正確な根拠のある知識を習得してしまえば、はまりは怖くありません。

はまりはジャグラーの習性です。

参考に・・ジャグラーの一挙動のはまりははまりではありません。

払い出した多くのコインを回収するためのジャグラー足掻きと解釈すれば

腹が立つこともありません。

ジャグラーのこの作業をはまりの法則と規定数値の関係で読んでいきます。

③初当たり計算方法

基本編では簡易な方法で特に細かな計算は必要ありません。

応用編で細かな回転数を計算して、更に規定数値とはまりの法則に照らし合わせながら

光る回転数を予測します。

この予測(予定)回転数で光るので、ノウハウとしての信頼性は抜群です。

信頼性が高い原因は、やはりジャグラーの仕組みを解析出来ているから

ネジと歯車の取付位置が、解ってる事が答えです。

ただ基本編は、「この回転数で、光らない場合ははまりに入ると」明言しています。

ここの関連性も、学習する事で何故が?更に解ります。

規定数値とはまり法則の関係で成り立っています。

実戦でどの様に打ち、どの様に波を見ていくのか?どのように台を探すのか?

ここに触れて見たいと思います。

まずは、台選びですが、

ホールへ行くタイミングを絞ります。

まずは、台が選べる時間帯、曜日が原則の台選びです。

何故なら、沢山放置されてる中から選択した方が厳選された台も探しやすい事なので確率も高い。

逆に言い換えれば、「出る台」はゴロゴロ放置されてないので

チャンスが多いホールと時間帯に的を絞る。

私は、まずは棒グラフを見ます。

次に、グラフがノウハウに当てはまってる台なら

座って足し算、引き算、割り算をして、厳選されてる台に等しいか?計算します。

答えが正解の場合

過去履歴、スランプグラフの「過去」を見ます。

当日は参考程度です。

そして打ち始めます。

私は応用編の計算方法で打ちます。

まずは計算して例えば1回目が24回までがチャンス回転数と出たなら、

24回までドキドキしながらレバーを叩き、

次にこの回転数、光らなければこの回転数・・

この時はまり法則との関連性をかみ合わせ、最大この回転数までと台を見ます。

ここまでの計算した回転数で光らなければはまりが深いと答えは出ます。

この場合台移動。

次に光った場合

ここからが勝負です。

まずは、連チャンするのか?しないのか?

この確認です。

ここもポイントがあります。ここはノウハウなので詳しく書けませんが

波には動き方と言う行動があり、この性質がジャグラーは機種などに左右されずワンパターンで

単純明確なので、連チャンのスタートは非常に解りやすく

私達打ち手にとって楽なポイント選択で見分け方ができます。

難しく考える必要はありません。

ジャグラーは、あるポイント内での動き方をします。

ここを抑えてしまえば、手に取る様にジャグラーの動き方が解ります。

このポイントの知識を知る。と知らないとでは、いつまでたっても

「連チャンが100回転以内で続くことをジャグ連と考えたり、

80回まで回そう~嫌120回まで、更にBIG1回分回す羽目になりコインは無くなります」

だからこそ、正確なジャグラーの動き方を知れば、上記のような考え方と行動をしなくなります。

この様な考え方ですが、決して理論、勘ではありません。

今までのノウハウ構築するまでに使った時間とお金、

何度も実戦で確認して更にノウハウを販売した塾生の方も

ノウハウ通りの知識の元現在進行形で行動をしているのですから

勘でなく、事実で、他人(塾生)も確実で間違いなく実戦で確認されたデーターが

今現在も存在してるから、100%の正確な答えとなるのです。

100%と言える知識を知るか知らないか?ここで打ち手は無駄なお金と投資を避けれるか?

ここもジャグラー攻略するための、ウイークポイントではないでしょうか?

連チャンの見方

私曰、連チャンとは、ジャグラーの一定の動き(範囲)内で光り続ける事を連チャンと考えていますし

事実としてジャグラーがそのような行動をすることを確認できています。

つまり、一定の範囲内で光らなくなった時がはまりの入り口であり、

連チャンによって払い出したコインを

ジャグラーは今から回収作業に入る行動という事です。

ジャグラーも債権回収に行動を変え、鬼となりはまりのフラグを立て始めます。

連チャンも、どこまで続くのか?いつ連チャンが終わるのか?

皆さんはこの様なポイントをご存知でしょうか?

このピントもネット上良く記事化されていますが、

ほぼほぼ感覚的な思い、思い込み記事ばかりです。

何故なら原因を解析できてなく正確な答えを知らないからです。

そんな無料情報を鵜呑みにしても解るわけがありません。これが私の見解です。

私の実戦での打ち方と波の見方ですが連チャンはある位置までに必ず光ります。

光らないと「はまり」という事です。

この必ず光る位置のポイントを知れば連チャンが始まるサインが解るのです。

「ある位置」ここがポイントでありノウハウです。

勘違いしてほしくないのでここに書きますが「ある位置」とは回転数ではありません。

ある位置⇒ある位置⇒次の位置⇒ある位置の1つ前の位置

この様に一定のリズムを繰り返します。

又、BIGとREの出現の仕方で払い出すコインは大きく変わります。

これによって儲けが違います。

ここも、ジャグラーは今まで過去に払い出したコインと比較しながら、

更に過去のはまり作業を甘未しながら打ち手に

ジャグラーが給料計算しその時の座った台のタイミングで

打ち手に還元してくれるわけです。

一撃の波が400枚であったり600~900枚、嫌1000枚超えであったりします。

一撃の連チャンで3000枚等ほぼほぼあり得ません。

私の過去最高一撃2500枚が最高です。次に1700枚位です。

それくらい連チャンは過去の払い出したコインと比較しながらジャグラーも払い出し調整してきます。

一撃1500枚そしてはまり後さらに一撃1000枚・・・

この様な作業を積み重ねて初めて数千枚の大勝が出来るのです。

タダタダ、思いだけで「今日は5000円勝てればいい」での台選びと

勝てる根拠と、

ジャグラーの本質を知らない知識ではジャグラーの連チャンは掴み取れません。

これだけははっきりしてる事です。

多くの方がこの様な思想と思い込みでは無いでしょうか?

私は実戦であるポイントを目印にしてドキドキしながら

「来い、来い、引かれ~」と思いながらレバーを叩きます。

そして光ってボーナスゲームを消化した後の次のボーナス(BIG&RE)も同じ行動です。

実戦ではポイントを意識しながら打っています。

連チャン後のはまりとはまりがどこまで続くのか?

又はまり後の連チャンの入り口について

一言で言えば規定数値をきちんと把握する事です。

計算を怠ったりしてしまうと、数値を把握できません。

本来ジャグラーは波の構成次第で、数値がどう変化したか?

その数値が最高地点なのか?

規定数値の差で見ていきます。

この差がはまりという事です。

ここは総回転数と、周期にも影響して、連チャン後どこまではまるか?

一回掴んだ連チャンの規定数値をきちんと把握して、

その数値の最大限までの数値がはまりという事です。

この数値を把握すればではまりの回転数までが読めます。

はまりがどこまで続くのか?

ジャグラーがはまり後連チャンするポイントと重複する内容ですが

掴んだ規定数値内で盛り返し、連チャンするならまだ台を捨てる必要性は低いと判断できますが

規定数値を超えていきますとドンドンはまり続けます。

基本編で勝てる数値はノウハウ最大値に近づく数値が限界です。

従来基本編ノウハウ数値となればすでに1500枚から2000枚前後は抜ける波です。

はまり続ける原因どこまで続くのか?

数値の差が本来の最大値を超えた場合更にはまり続けます。

ホール内でも平気で1週間はまり続けてる台は存在します。

設定良くても平気であります。

高設定の据え置きの恐ろしさはこの様な症状です。

低設定だからと言う理由はいい訳です。

数値で言えば、ノウハウの2倍から3倍まで落ちる所まで落ちていきますが

だからと言って連チャンするのか?

ここまで陥ると、回復には時間がかかり、回復は難しいでしょう~

更に更にまだ落ちいて行ってある地点までに到達する事でチャンスがあります。

一気に駆け上がる波は応用編のノウハウとなります。

「まとめ」

如何でしたか?かなり信憑性の高い内容では無いでしょうか?

勝率を上げる、勝ち続けるにはメンタルが1番です。

そして、攻略するには原因を知ることこそが、最大の武器です。

武器を持たずにホールに行くと大やけどをします。

世の中には、独学で学習して、自分なりの方法論を作り出して

ジャグラーで勝ててる人も多々居ると思います。

私もその一人です。

他人の力作を、批判するつもりも毛頭ありません。

それは、その方が努力してるから、努力を誹謗であり中傷する事が恥であり

努力は認めてあげる事。称賛をすることです。

私も他人の批判する時間があるなら、記事を1つでも多く書いた方が

HPへ訪れている方へ有意義なコンテンツを提供できると思っています。

ペカ塾の理念

①勝っても負けてもジャグラーを楽しもう。

②ギャブルは社会に認められない職業だからこそ「勝ち組をつかみ取ろう~」

そうなると他人は心の中で認めてくる。これを楽しもう~

③仲間を作り情報を共有して話し合えるジャグ友作り。(負け組は他人も認めません)

ツイッターでは実践した結果等報告しています。

是非、フォローしてくださいね。

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